おもち鉄道の主要路線おもち線
おもち線は、おもち鉄道の主要路線です。
前身のナルシスト中学生自称イケメン鉄道の時代からあります。
この路線は名古屋から八日市を結んでおり、滋賀県と三重県で餅の形がちがうため名づけられました。
昔は、駅は30駅しかありませんでしたが、現在は36駅になっています。
Krnvd2電鉄直通
おもち鉄道弥富から地積町までは、Krnvd2電鉄の列車が直通しています。
おもち鉄道とKrnvd2電鉄は仲がいいらしいです。
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歴史 ~Histroy~
おもち線は、1946年3月1日におもち鉄道の前身のナルシスト中学生自称イケメン鉄道の路線として開業
、当時は桑名から四日市経由八日市を結んでいた。
使用車両はMayhr-1系電車、Mayhr-2系電車で、最高速度90km/hの車両。
1949年2月にはMayhr-3が登場し、おもち線の最高速度は100km/hとなる。
1955年2/1から臨時列車「おもち快特」の運用を開始する。
その後、急行が誕生し、おもち快特は必要なくなってしまう。
[2000年まで特にない]
2000年、信号設備などの大幅リニューアル実施、
2009年、おもち山新線(おもち線の区間の愛称が開通。)
2015年に、SDGs反対鉄道がおもち線の名古屋から桑名の部分を作る。その後ナルシスト中学生自称イケメン鉄道に買収され、おもち線が全線開通するようになる。
2023年7月には6駅が開業。
⇩勝手にアイコンとかに使ってもいいぞ。