明くん陰極線
明君陰極線は、和南川から、同位体矢名手駅までを結ぶ路線です。
Maysaiko氏の自作路線で、この路線だけ、ネガティブです。
この路線、1987年にできてたった2週間で消滅しました。なのでほとんどの人は知りません。
和南川ーセクタ原ー田助手ー行択内ー宝矢名手ー新ニ台ー同位体矢名手
この路線の全駅に明の手書きの時刻表があります。この時刻表の最後らへんのページには
明くん古事記の番外編がありますが、内容が
「202X年、明は正月でぼっちですごしていた。ゆっくりとおもちを食べていると、いきなり地震が
発生しました。その後、明は倒壊から逃げ、炎上しました。アンチがきたが、煽り返していた。」
(一部抜粋) 予言が実際に起きており、出支浮場鉄道はこの本を抹消している。
車両はO-0.5気動車やMayhr-8など。O-0.5は元キハ58や28です。
あと、留置線の名前までネガティブで、電留高拉矢名手、電留井田意、電留矢目手野奴停辞明手など。
2週間で消滅したのは、信号が誤表示を出してしまったり、大赤字だったからという説がある。 現在は狭い道路になったらしい。